2009年12月24日

明日のレジェンド


脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)

脳に悪い7つの習慣 (幻冬舎新書 は 5-1)

  • 作者: 林 成之
  • 出版社/メーカー: 幻冬舎
  • 発売日: 2009/09/30
  • メディア: 新書




脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方

脳を鍛えるには運動しかない!―最新科学でわかった脳細胞の増やし方

  • 作者: ジョン J. レイティ
  • 出版社/メーカー: 日本放送出版協会
  • 発売日: 2009/03
  • メディア: 単行本



そうじゃないかと俺は前から思ってたんだ。
なぁ、ジョン。
やっぱ俺達、身体が資本だと思わないか。

ティッシュ先生のファミチキ、大人気だな・・・。
あれで本人はいたって冷静だから
ティッシュ先生って凄い人だわ・・・。

僕は今日は8時くらいから
ラジオするよ。

紅白漫画5ページ描けたよ。
ナナミの今後のスタンスが垣間見えると思います。
エロ描写は無いんですが(えっ?紅白なのに?)
大丈夫。僕もちょっとずつココロの非童貞に
なっていくつもりだからさ。

一昨日は忘年会だった。楽しかった。
悩みばっか聞いてもらってた。
鶏肉料理屋だった。
いや、お喋りって楽しいね。

僕は絵の練習をする事にした。
僕は硬派なので
漫画用の絵の練習はしたくない。
何故かというと、僕は硬派なのでね。




ナナミ「男の人って・・・ホントにご託が好きね」
ナナミ「ふふ・・・お盛んだこと」
ナナミ「満足・・・させてよね」




NEWナナミはストライクフリーダム戦でこんな事を口走るらしいです。
すいません。今のはノイズです。
今日はねとらじして寝るし。
明日も漫画描いて寝るし。
ラララなんと我が家は幸せなんだろう。
そういえば「おおきく振りかぶって」アニメの第二期が
春からあるらしいですね。
とっても楽しみです。
不味いプロテイン。

卵ばっか食ってます。
じゃ、今日はこの辺で。ばいちゃ。

2009年12月01日

あの娘は永遠の夏の陽炎

2のひと先生にマジハイクオリティーなFAを貰った。
初めての大人FAである。
ユアイさんである。
俺は触発されて
「キャラ紹介」のページに
ユアイさんの説明を
あと2ページ追加しようと思った。

えっ!
皆1ページなのに
一人で3ページ?!
マジぱねぇ。

僕はユアイさんの趣味嗜好に
冬目姉さんの趣味を取り入れようと思う。

昨日は水泳行っただけで
特に何もしてないし
ユアイのページの内容を考えてみたいと思う。




●ユアイの部屋の此処が凄い

★一年中でかい炬燵がある。
★他の人の部屋の3倍くらい広い。
★他の人の部屋が洋風なのに一人だけ純和風。畳。
★スカパーが見れる。
★メガドライブが繋がる。
★スーパーファミコンやセガサターン
 ネオジオCD、ツインファミコン、PCエンジンも繋がりプレイ可能。
★ユアイが居る時にインターホンを鳴らしても50回に一回くらいしか出てこない。
★電話が無い。
★テレーゼが作ったお手伝いロボット「田中03号」が
 洗濯・料理・掃除をこなしてくれる。
★冷蔵庫から飲み物をとってくるのも「田中03号」。




●ユアイがティーン・エイジャーだった頃の趣味

★ガンプラ。
★鉄道模型。
★ミリタリー模型
★テレビ
 好き→笑ってイイトモ、サスペンス全般、踊るサンマ御殿 
    出張!なんでも鑑定団、月9ドラマ、NHK趣味悠々
 嫌い→カンブリア宮殿、情熱大陸、アニメ全般
★昔の少女漫画
★昼寝
★ミステリー小説
★古い建物の見学
★音楽鑑賞→RCサクセション、陰陽座、演歌
★骨董市、青空古着市(出て行くと10割以上の確率でナンパされる)
★ポエム作成(ド下手)
★2D格闘ゲーム、スマッシュブラザーズ、パズルゲーム
★骨董屋で仕入れたレトロボードゲーム(対戦相手はヌエ)
★テレビ観ながら煎餅を食べる



●執筆活動

★5年前、ネットを始める。
 「闇沼揺藍のヒキコモリ天国」という
 ホームページを開設。
 しかし、その99パーセントを作ったのは
 ユアイのいい加減な指示に従ったシホだった。
 そのホームページ上で、全国のヒキコモリの
 少年少女達に「明るく楽しく元気良く・・・なくても良いから
 なんというか生きる楽しみは失わないように生きていこう」
 というメッセージを与える啓蒙活動を始める。

★半年後、赤羊として名をあげていた事もあり、
 出版社から、ヒキコモリの少年少女、或いは大人達に
 勇気を与える内容の書物の執筆を依頼される。
 ユアイはこれを何日か悩んだ末に承諾した。

★シホが助手となって執筆活動に入る。
 タイトルは「非リア姫ゆーたんのヒキコモリにBye Bye」
 で決まる。このセンスの無いタイトルを考えたのは
 100パーセント、シホだった。

★グータラ生活を送りつつ、1年で執筆活動が終了する。
 その3ヶ月後に本は出版される。
 ユアイの裸のバストアップ写真が表紙であり、
 その巨乳を目にした人々は
 「何故、一般書籍のコーナーにエロ本があるのか」と
 目を疑ったという。

★「非リア姫ゆーたんのヒキコモリにBye Bye」は
 世界中の精神を病んだ人間達の間で大ブレイク。
 全世界で1000万部以上の売り上げとなる。
 印税の3パーセントはミナセとテレーゼの
 世界旅行の為の費用として何の見返りもなく渡されたと言う。

★現在、ユアイは2冊目の啓蒙書の
 「炬燵deミカン」を執筆中。
 世界中が彼女の筆が進むのを待っていると言う。

★「炬燵deミカン」では
 「脱ヒキコモリ」という視点ではなく
 「ひきこもる事で得られる精神の豊かさ」
 「一人の時間を持つ事で得られる様々な利点」について
 謳われ、ユアイの複眼的な視点が垣間見える仕上がり
 となる予定である。

★シホは三冊目の書籍のタイトルを考える作業に入っている。
 次はユアイとシホの合作になる予定で、
 「皆、地球にひきこもってる(仮題)」というタイトルが
 既に案として出されている。
 「ひきこもる、とはどういう事か?」という
 哲学的内容と環境啓蒙を絡めた意欲作となる予定。

★なお、書籍の刊行に伴い
 世界中にユアイ・ファンクラブが発足される。
 莫大な支援金を受け取り、
 ユアイはミズエ以上の金持ちとなる。
 「自分の身体の外側ではなく内側に破壊衝動を向ける」という
 ユアイの思想は世界中に広く浸透。
 魔界全体の最先端を行く新しい思想として見なされ、
 既にユアイを「思想家」と呼ぶパトロンも出てきている。

★以下続刊

 4冊目「繋がり続けるメガドライブ」(非リアな趣味についてアレコレ)
 5冊目「優しい弟に急かされて」(故・カズナ君に対する想いを中心とした自伝)
 6冊目「リア充三歩手前」(こんな狂った世の中、リア充に
 なるくらいなら非リアを貫こうという啓蒙書)






「絶対加速クレッシェンド 湯!」のFA。
絶賛募集中です。

ああ、今日は晩飯買いに行くから
水泳には行かないよ。
大丈夫。ゆっくりで良いから、進んでいこう。

じゃ、また。






2009年11月25日

愛に勇気を与えてくれ


ホームセンターてんこ 1 (KCデラックス)

ホームセンターてんこ 1 (KCデラックス)

  • 作者: とだ 勝之
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/07/17
  • メディア: コミック



●全国ネット「我が国の赤羊美女」毎週水曜日午後8時から

本日の特集「暁国の最終兵器 ヤミヌマ・ユアイ」

ユアイ「先月はストライクフリーダムと練習試合しました」
インタビュアー「ユアイちゃん的には好みの男性とか居たの」
ユアイ「いや・・・そのあの・・・非リアなもので・・・」
ユアイ「そういう観点で相手の国を見てないかな・・・」
インタビュアー「またまた。年頃でしょう。っていうかイイ年でしょう」
インタビュアー「非リアか非リアじゃないかなんて関係無いと思いますけどね」
ユアイ「あの・・・」
ユアイ「アタシは自分が非リアである事に誇りを持ってるんです」
ユアイ「勇気を出して助けてもらって」
ユアイ「ひきこもりを脱出して、辛口で採点される世の中に出てきたけど」
ユアイ「非リアはアタシの故郷だから」
ユアイ「いつまでも大事にしていたいです」
ユアイ「アタシもテレビに映ってるんだから」
ユアイ「ひきこもってる人間の皆に勇気を与えられる」
ユアイ「トラウマを克服する勇気を与えられる」
ユアイ「そ・・・そんな人になれたら・・・良い・・・な・・・」
ユアイ「なんて思います・・・」
インタビュアー「全国の非リアな漢の子達に、その言葉、届いたものと思われます」
インタビュアー「さて、他国の男の子に興味関心が無いとの事ですが」
インタビュアー「では、暁国で気になる男性は居るのでしょうか」
ユアイ「あのその・・・」
ユアイ「カンジ君はよく面倒みてくれるし・・・」
ユアイ「ムク君はチヤホヤしてくれるんだけど・・・」
ユアイ「ライマ君と居ると自然とココロが落ち着くんです」
ユアイ「それでアタシの中で凄い変化があった」
ユアイ「研究所で調べてもらったんですけど・・・」
ユアイ「虚力(ホロウ)でなく安力(ハルシオン)という」
ユアイ「新しい精神エネルギーが働くようになってるみたいなんです」
ユアイ「ココロに安らぎを覚える時に発生する力・・・」
ユアイ「これってきっと・・・ライマ君がアタシにとって・・・」
フユヒコ「ストップストップ!」
フユヒコ「ユアイ。コミュニケーション不全なんだろうけど」
フユヒコ「いらん事喋りすぎだぞ」
フユヒコ「アンタ等もセクハラだ」
インタビュアー「ひひん」
インタビュアー「申し訳ありません。それでは気を取り直して」
インタビュアー「ユアイさんがおやすみ前にお聴きになる」
インタビュアー「Gポップを紹介してくれないでしょうか」
ユアイ(顔が真っ赤になっている)
インタビュアー「・・・」
カメラマン「(良い絵が撮れた!GJだ!)」
ユアイ「・・・」
ユアイ「は・・・はひっ!」
ユアイ「あの・・・おやすみ前・・・」
ユアイ「お・・・陰陽座とか・・・聴いてるかな・・・」
ユアイ「(空を見つめながら真っ赤になっている)」
ユアイ「ほわんほわん・・・」
カメラマン「(駄目だ!完全に我を失っちゃった!)」
インタビュアー「(いや、これはこれで需要あるだろ!)」
インタビュアー「全国の非リアの皆さん、テレビの画面越しに」
インタビュアー「ユアイさんの雄志を見て、明日を生きる糧としましょう!」
陰陽座が流れ始める
「ココロに秘めた真の魂(たま)〜!」




カフェインを摂取したら気怠さががとれる。
カフェインって良いよね。
ティッシュ先生のFAも良いわ。最高だわ。
ンドゥバ先生のFAも良いわ。最高だわ。
2のひと先生のテレーゼ・・・。はぁはぁテレーゼ・・・。

昨日は水泳しました。
すぐにガス欠になる非力な俺が居ました。
学校帰りに水泳行って帰ったら漫画描いて
俺ってリア充だよな。

人生構成パズルのオチがどうなるのか知らないけど
アレだろ?
「完璧な人生かどうか判断するのは自分自身」
つまり「何処で自分を許してやるか?」
っていう問題なんだ。
つまり「自分で自分の人生を許せたらソレで完璧な人生と
何ら変わりは無い」って事さ。
つまり冒頭で提示された「完璧な人生は人それぞれ」という説で
合ってるんじゃないかな!
ま、アレだ。俺が考えたらこの程度なんですけど
どうなるんでしょうね。人生構成パズル。

まぁ、アレだ。
「人生を語るヤツは中二」と相場は決まってるんですが
不死鳥君はよく人生について考えます。中二ですね。
中二病解消の鍵は
いかに
「平凡で普通な人生で自分を満足させられるか?」
「自分が満足できるように考えを変えられるか?」
って所にかかってるんだと思うんだ。
ミナセ君のヘタレは最後まで直らないかもしれないけど(俺がヘタレのままだから)
少なくとも彼はごく初期の段階から「普通人」を目指していた。
俺は・・・俺にとっては・・・その気概と覚悟だけで
十分なんだよ。
彼は「中二から脱却しようと努力する者」だから。

色々考えさせられる漫画
「人生構成パズル」は要チェックですね。うん。

俺も風景とか描けるようになりたい。
ああ。風景とか物体とか描くの好きになったら
中二卒業って感じするな・・・。うん。

ソウエン1冊持ってるんだぜ俺。
ただ漠然と模写するのも良いよな。
多分ピクシブに上げれるし。

本当に、名を挙げたりできなくても
人生って楽しいもんだなぁ。

モリログアカデミィ買おうかな。

ま、今日はこの辺で。バイバーイ。

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