2009年08月27日

恐怖すら陳腐に覚える

●ディエンビエンフー感想

ヒカルのナレーション良かった。
ジャジャマルの技の多さなら格ゲに出れる。
三連華の運命は悲しいモノ。
ティはモテるタイプ。
俺にモテてます。俺は「蛾」とかそういう夏の虫系の存在か。
リトルの亡霊が2部でも続投。
お便りによるキャラ復活。






ってメモやんけ!

現実の話をいたしましょう。
アフタヌーンの話もイッキの話もイイんだよ!

現実っつっても
チャットしてただけだしな。
いわゆる「現実じゃない」所にいたとも言う。

夜更かしすると頭が凹む。
今日は「人さらいに遭う」夢を見ました。

そういや「イブニング」で三田さんの
「透明アクセル」なる「営業漫画」が始まりました。
これは必読ですね!単行本を待つぜ。
俺は「もやしもん」を昔読んでいたが今は読んでいない。

「もやしもん」のテーマは
「所詮、人間の出自なんて、そうそう変わるもんじゃねーよ」
という事らしい。
素直に受け取れば沢木さんはモヤシ屋を継ぐという事だろうか。
しかし偉い人の考える事は違うな。
そんなテーマ俺には皆目検討がつきませんでした。
「アイデンティティー」の話かと思ってました。
似たようなもんか?

俺は「おおきく振りかぶって」や「もやしもん」の
アニメの続編を待っている。
観ていてとっても楽しかったよ。

って結局コンテンツ産業の話になっている。
なんたる虚。現実ではない。俺は現実に生きていない。
その目は輝かず、呼吸は浅く、心臓の鼓動は弱々しい。

そういやTAKA先生が「ヤマアラシのジレンマだぜ」って
言ってた。俺は、ヘタレなんだね。
現実世界で何も得る事ができない。

俺はイカリ・シンジ以下の生を送っているのだ。
破を観て覚醒すべきだったかもしれない。

そういや守部大学に行ってた時に「熱」を出してましたが
アレは「知恵熱」だったと気づいた。
初めての一人新幹線・ホテル・面接で精神がまいってしまったんだろう。
次は大丈夫だと良いな。いや。きっと大丈夫だ。

漫画もウェブも俺の現実に何も影響を及ばさない。
ただ自分を慰める機能。
暇を潰す為の便利な道具。

そういえば森博嗣さんの「トーマの心臓」が世に放たれて久しい。
風の噂によると、面白いらしい。
なんかさぁ。旧制高校なのに
「オスカー」とか「トーマ」とかいう「あだ名」で
呼び合ってるらしい。
ははは・・・。ははは・・・。面白い。
ま「銀河不動産」読んでからだよな。ね。

なんかアミノ酸飲料飲むと頭がスッキリするのは気のせいかしら。

中学生以下の脈絡の無い文章だな。相変わらず。
まあ、俺の現実も脈絡無いからな。しょうがない。
ブログは良いねえ。ブログは心を癒してくれる。ホントだよ。
ティッシュ先生のシナ子さんを見るたんびに癒されるんだけど
「変えろ」と要求があった。残念だ。
なんかカラーがブッサイクなので
モノクロのミズエさん描こうかな。うん。

俺、いつから榛名にあきらめられてたんだろう・・・?
・・・と企画段階では主役だった秋丸が申しております。
ああ。ひぐちさん。初めはそういう「ネガティブ路線」
だったんだね。分かります。え?違う?
そうか。秋丸、これから挽回するんだね。
・・・って何年後の話だよ!
気が長くなりすぎて爺さんになっちゃう。
ひぐち先生っていつまで高校球児好きでいられるの?
婆さんになってもなのか。この変態オバサン!

いや、変態じゃないな。
ただのオバサンらしいオバサンだよ。
みんな適当に妄想しながら現実の辛さをやり過ごしてる。
俺だってそうなのさ。

三田さん。「透明アクセル」に萌える女性を出してください。
正直、桜木先生の助手はイイ線いってます。

怖いよー。教授ー。
「ナチュン」のゼルダの魂はどっかの誰かさんに受け継がれているのだ。

アコニーを読む気が無くなった。
冬目先生。現実の話を描いていただけませんか。
まあ、「ハツカネズミの時間」が今アフタで連載されてても
多分読まないだろうけどな。
なんか、ね、僕まだ中二病だけどさ。
なんか質が変わってるよ。
もうぶっちゃけ冬目先生はもう要らんくらいの勢いで。
人は変わりゆく生き物だから。

「ディエンビエンフー」のヒカルのナレーションを見ていて
「コイツもう完成されてね?」「成長する必要なくね?」と
思った不死鳥です。
俺の漫画の主人公ミナセ君はあと「彼女ができたら」
ヒカル君の境地に到達するんじゃないかな?
なんかアイツ、ハングリーとか無いしな。駄目じゃん。
なんか、どうしても強くなりたいと思ってる奴を
主人公側に入れるべきだった。

もう、現実に対するモチベーションが低いんだから。不死鳥ったら。

色々もっと頑張ろう・・・。
チャットはほどほどにしとくかな・・・。
人恋しくなくもないけど・・・。

じゃ、また。

posted by 緑鳥 at 17:04| Comment(0) | 「ディエンビエンフー」感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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