2009年05月26日

ディエンビエンフー#34「告白」感想

「絶対加速クレッシェンドZERO」1ページ更新しました。
あらゆるコメントをドシドシ待ってます。

「ディエンビエンフー」感想。





ティムが愛情に目覚めた。次号、変貌。変貌するらしいよティムが。

「ハハハハハ!ヒカル君!今日の所はこの迸る感情を整理する為に
 身を引こう!だが、しかし!僕は今、完全に恋に落ちた!
 僕のプランセス!すぐに君より強くなって君を力づくで
 奪い取るからね!指折り数えてその日を待ってるが良いさ!
 ここで、さーらーばを言わせてもらおう!じゃあ友よ!アデュー!」

って感じですか?
ティムは僕の記憶が確かなら「愛情と死を知ると最強」という
設定を持っていて「愛」を知ってたら姫より強くなると
大佐は思ってたみたいですが、
という事は、愛情に気づいたその瞬間から
ティムは姫より強いって事なのか?
しかしヒカルの「僕達、前から付き合ってた」発言は胸糞が
悪くなりますね。完璧なヘタレ現代っ子としてデザインされてやがる。
最初のアレは実はヒカルに嫉妬して怒ってたんですね。
これで全うな恋のライバルの完成だ。
でも脈無しだけども。
もうキャラ崩してすんげーキザな奴にした方が面白いんじゃないのかしら。
そう。ポケモンのシゲルのような。(酷い例え)
ティムはあと3回は変身しそうですね。
ヒカルって主人公らしい所は姫に惚れられてる所だけだね。
ラストで死ぬ2人は誰なのか?
まだ答を出すのは早計らしい。
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posted by 緑鳥 at 12:03| Comment(0) | 「ディエンビエンフー」感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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