2010年09月17日

あまりにも大きな 力の壁 世界の闇


一億総ガキ社会 「成熟拒否」という病 (光文社新書)

一億総ガキ社会 「成熟拒否」という病 (光文社新書)

  • 作者: 片田 珠美
  • 出版社/メーカー: 光文社
  • 発売日: 2010/07/16
  • メディア: 新書




オッス。オラ、不死鳥。
ニンニク食ってたらかなり体調が回復してきたゾ。
まだまだアレだけど。


あと一週間は講義無いけど、何しようかな。
街にも行かなくて良いし。
何すれば体調が良くなるかは大体分かったし。
遊ぼうかな?


まぁ、今日は小説を書いてみるけども。
あと味噌汁が作りたいです。

どうも僕は
ビタミンB群と豆乳と半世紀前の食事を食ってたら良いらしいです。

豆乳は今朝も食いました。鍋として。
豆乳鍋に学校のコンビニで売ってるシャウエッセンを入れて食いました。

しかし、ニンニクは本当に効くみたいです。
ヤツメウナギも入ってるけども。

やっと幸せが戻ってきたな。
色々実験してるわけだけども、夏休み期間中で良かったです。本当。
そういう意味では有意義に夏休みを利用してるな。俺。


そもそも「栄養」に問題があるというアレは
前回のねとらじ中のレスで気づいたんですが、
本当に有り難いです。
また、ねとらじしたいです。









ドMの事ですが、
正直行き詰ってます。

Qと違ってキャラを練る時間が短かったのが災いしとるな。
フェリーツェちゃんが面白い事を喋ってくれないのが一番悲しいです。

ティッシュ先生も指摘してくれましたが、
フェリーツェの「愛」に関する研究は
Qに影も形も出てきませんね。

後付け設定だからです。
(いや、でもQの時点で「愛とは何ぞや」という台詞は出てくるけども・・・)

どうすりゃ良いんだろう。

もう、なんか俺自体、悩むのが好きじゃなくなっちゃったからなぁ・・・。

色々本を読めば色々思いつくかと思って色々読んでるけど、
僕は例によって今とても本が読みにくい状態なので、
大して読めてません。

体調が回復したら、色々読んでみたいなー。

一番本が読める筈の
大学学部時代に全然本が読めなかったのは
正直、僕にとって大いなる損失でした。

不思議と悔しい気持ちは湧いてこないのですが・・・。

思うに、ブログでキャラ設定をツラツラ書いていっていたら
少しはマシになるんじゃないかな。
昔みたいに。

脳にエネルギーが溜まれば、そういう事もまた可能になってくる筈だ。







昨日は雨が降っててあんま何もする気無かったんです。
料理を作ったりしてた。野菜炒めと豆乳鍋だけども。

もっと良い料理無いかなぁ。

もっと色々できる気がするな!




終わり。











posted by 緑鳥 at 10:11| Comment(2) | 漫画の構想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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