2009年12月02日

愛されたいと願ってしまった 世界が表情を変えた


絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 (朝日カルチャーセンター講座シリーズ)

絵を右脳で描く―「描く能力」が劇的に向上 (朝日カルチャーセンター講座シリーズ)

  • 作者: クリスティン ニュートン
  • 出版社/メーカー: 旬報社
  • 発売日: 2001/10
  • メディア: 単行本



はーい。
不死鳥君だよー。
タフネス!タフネス!

ブックマン先生の30秒ドローイングで
ミズエさん描いてもらったよ。

ミズエさんは
マシモ先生にも
ティッシュ先生にも
ンドゥバ先生にも
ブックマン先生にも描かれた事になる。
本スレでも人気だった。
チヨジとは別ベクトルで人気キャラなんだな!

そんな既存の認識を改めたのであった。
いい加減漆原さんの「水域」を読んでみようと思う。
俺は前回、漆原さんの漫画読んで
人生が狂ったので
もう一回読む事によって
正しい道に戻れるんじゃないかな!
短期集中連載らしいな。

なんか「普通の人が異世界に行く話」
「普通の人は普通のままで、ほとんど何も変わらない話」って
中二は中二でも中二度が低いよな。

それでもギンコは格好良い。

人生狂ったって
「楽しけりゃソレで良い」んだぜ。
マドモアゼル。
踊るんだ。腰を振り。

ところで「ゴキブリ少女」のFAが評判良いんですが
念の為アレなんですが
「夢の中の現」も本気で描きました。
ただ「ゴキブリ少女」の絵柄の方が
普段の俺の絵柄と距離があったので
似せようといういう努力はしたんだよな。
その辺がアレなんじゃないかな!

頼むよ俺。真純先生好きなんだよ。
誤解されちゃ困るんだよ。マジで。

という一抹の懸念も此処に書く事で終了だ。

俺は思った。
「もっと絵え上手くなったら、もっと認められるんじゃないか」って。
という事で「ホムテン」を買うついでに
右脳開発の本を借りようと思う。
ああ、左脳を開発しなきゃなのに
右脳かよ。

冬目姉さんが昔、理系嫌いだったのって
右脳が発達してたからなのかな。

なんつーかアレだよね。
「何かを批判している時の人間」
って防御力低くなるよね。
冬目姉さんはそんな所も可愛い。天使のようだ。

おう。俺も不死鳥マルコのように
パラメーター的に防御力の方が攻撃力より高い
人間になろうやないけ。
大事なのはココロの安定だ。
公務員になろっかな・・・
って漠然とした気持ちで言ってたら馬鹿にされちゃうよ。

俺はまだ就職以前の学生。

「持たざる者」とか
「君のパラメーターはこんなもんだよ」と
言われて無駄に落ち込んだ大学生活でした。
次の不死鳥短編集はそんな感じの話にするね。

桑石先生の「会議をしよう」って楽しい漫画ですね。
俺はダラダラ長くして何をやってるんだ・・・。
時間が無いってのに何たる不合理。
まぁ、そこが俺の垢抜けない所なんだろうな・・・。

別に・・・コメントは欲しいけど
もう十分暴れたからな。
これ以降は2ヶ月に10コメ程度でも
別に問題無いだろう。
ただ俺は俺の自己満足を勘定に入れてるんだ。

昨日は水泳もせず
モスで絶品チーズバーガー食ってた。
くそ美味し。
美味すぎだろ。あれ。
純国産という事が
あんなに価値がある事だったなんて
知らなかった。
凄いよ。日本。万歳。

教授が良心的で助かります。
ただ、あんまり俺の人間性を褒めてくれないけどな。
いやビジネスな関係ってのはそんなもんだぞ。不死鳥。
甘えるんじゃねーよ。

真面目に誠実に。
やるべき事はきちんとやりますよ。世界。
生きる席はそうやって獲得するモノなのだ。

次は誰のFA描こうかな。
描こうかな。

じゃ、今日はこの辺で。
posted by 緑鳥 at 16:05| Comment(5) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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