2009年11月24日

図書館ハンターになる事にした


新クロサギ 1 (ビッグコミックス)

新クロサギ 1 (ビッグコミックス)

  • 作者: 黒丸
  • 出版社/メーカー: 小学館
  • 発売日: 2008/12/26
  • メディア: コミック



ンドゥバ先生のミズエさん、かわゆすなぁ。
2のひと先生のシホちゃん、かわゆすなぁ。
七靴先生のシホちゃんも、かわゆすなぁ。
ティッシュ先生のナナミ、エロすなぁ。

なんだよエロすなぁって。
今日は。不死鳥です。
ついにくまのさんからFAを貰って活気づく不死鳥です。
俺もこのまま本スレで暴れなければ
平和に新都社ライフを送れるのだろう。

そうさ。
罵倒されて嬉しいなんて
そもそも間違ってるだろ?
自分をわざわざ傷つけるような真似はもうよせよ!

本編でミナセ君の成長が全く無い事が囁かれていますが
やはり不死鳥君本体があまり成長していない事と
関係が深いのではないかと俺は考察する。

まぁ、アレだ。俺がこれから気をつけていこうと思ってるのは
「ナナミちゃんとチヨジちゃんは違う人間である」
という事なんだ。上手くできるかな。そんな風な感じ。

ところで金欠なので「にゃんにゃんぽ」でお馴染みの
「鯖缶」とかを食ってみようと俺は思うんだ。
もう既に4つ食ったぞ。これは美味い。
DHAやEPAが豊富に含まれているんだぜ。
そいつは良いや。学問の徒の不死鳥君にピッタリだね。

次は「にゃんにゃんぽ」でお馴染みの「チーカマ」を
食ってみようと思う・・・。

てか俺、昨日何してたんだっけ・・・。
漫画描いてたんだよ・・・。
6ページくらい進んだような・・・。
そして、さっきアップした。
俺さぁ、俺のコメ欄好きなんだよね。
なんつーか俺の本体に肉薄してくる気概を感じるぜ。

バスタオルいっちょのナナミのFA、待ってます。

そういや土日は学祭でTAKA先生が頑張ってたみたいだ。
俺は「中央魚市場(チュウオウウオイチバ)」で
回転寿司食ってたぞ。美味い中トロだった。

甘い卵焼きって不味いよな。

てか本気節約する気になったから。
ご飯炊いて食う事にするわ。
俺ね。好きなの。冷や飯が。愛してるの。
熱いご飯嫌いなの。冷や飯が良いの。冷や飯が。
さあ、集おう。同士諸君。一緒に冷や飯を愛でようじゃないか。

そしてプラスαで80円の鯖缶。2個食うちゃる。
完璧だ・・・。完璧な作戦だ・・・。
この作戦・・・必ず成功させてやる・・・。

ところで「不死鳥漫画のヒロインは使い捨て」という
コメントをいただきました。
なんだか見た時、興奮しました。
そうです。僕はそういう事がやりたかったのです。
別にナイガシロにしてるわけではないので悪しからず。

いやいや、俺は現実の話がしたいんだよ。うん。
現実ってアレだよ。寿司食った鯖缶食った美味かったって話だよ。
食う事にしか興味無いのかよ!俺は!

寿司食っても鯖缶食っても「感動の度合い」が同じだわ。俺。
あかん。今度から鯖缶ばっか食う事にしよう。
それで浮いたお金で新書を買うんだ。
ああ・・・新書・・・ずっと君の事が好きだった!

という本のタイトルに惑わされるばかりの
不自由な人生を送ってきました・・・。

いらねぇ・・・。自由なんていらねぇ・・・。
本気でいらねぇ・・・。自由なんていらねぇ・・・。
「web漫画を思い通りに描ける」程度の自由で十分だし・・・。
人生にはレールがあった方が楽だ・・・。

テレーゼちゃんが「ON・OFF」の話をしている時は
セクシーだと思うのですが、なかなかしてくれません。
ってゆーかテメー、顔が劣化チヨジと化してるじゃないか。
読者様を舐めんなよ。

ンドゥバ先生には頑張ってほしいわ。
切に思うね。うん。

しかし萌えにくいなテレーゼって奴は。ホントに。
もうちょっと個性出して行こう。

じゃ、この辺で。
また。

posted by 緑鳥 at 17:22| Comment(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

ん・・・くっ・・・あっ・・・

ナナミ「ん・・・くっ・・・あっ・・・」


まさか、こんな日が来るとはな。

敵機発見(タリホー)!

●テレーゼ、三日で「邪気濾過装置」作る。一人用。
 ミナセ「なんでもっと早く作らないんだよ!」
 ミナセ「儲かるだろ!絶対!」
 テレーゼ「魔界の門番に眼をつけられる」
 テレーゼ「私はOFFで生きている」
 ミナセ「ON・・・?OFF・・・?」
 テレーゼ「噛み砕いて言うと本気で生きないって事だよ」
 テレーゼ「君と同じかもね」
 テレーゼ「私がやるのはいつも最適の健闘・・・」
 テレーゼ「君とテレ子ちゃん、ちょっと面白かったから・・・」
 テレーゼ「ちょっとだけONで頑張ってみちゃった」

●ミナセ「これを魔界の赤羊全員分作ろうぜ。たかが100万個だ」
 テレーゼ「100万個は無理」
 テレーゼ「嫌な奪い合いが起こるよ」
 テレーゼ「下手に動けば魔界の門番に粛正される」
 ミナセ「じゃあ、世界平和は・・・」
 テレーゼ「無理矢理は無理」
 テレーゼ「私が思う一番てっとり早い方法は・・・」
 テレーゼ「うん。君が思ってる一番期待値低そうな方法が
      私の考える一番期待値高めな方法だから」
 ミナセ「教えろよ!」

●テレーゼ「君は隊長のナナミさんと付き合ってるんだと思ってた」
 ミナセ「な、なんだってー!!!」

●ミナセ「邪気濾過装置つけて世界旅行に行こうぜ!テレ子と三人で!」
 テレーゼ「エニグマの設計図はメールで送れば良いか・・・」
 三人で一年間の世界旅行に行く。

●ミナセ「初等物理教えてくれ。お前のサイエンスな話聞いてて羨ましくなった!」
 テレーゼ「良いよ。初等と言わず中級でも上級でも」
 テレーゼ「学問はできるかできないかより、やるかやらないかだからね」
 テレーゼ「いくつになっても、始めれば良い」

●ミナセ「俺はこの邪気濾過装置を持って研究者になりたい!」
 ミナセ「俺の目指す普通人がそこにある!」

●テレーゼ「あのさミナセ・・・私の夢と昔の話・・・
      聞いてくれない?」
 テレーゼ「(世界最強の若者イザヤとの結婚話)」
 テレーゼ「(次元に穴を開けて現世に行けたら    
      普通の女として暮らしても良いという
      魔界神との約束)」
     「私はカモメになりたい・・・」

●テレーゼ「人も機械の一種だ。ココロに振り回されてばかりだけど
      その機能も役割も有限・・・」
 テレーゼ「皆が私を特別扱いする魔界ではもう無理。
      皆が私を知らない現世で普通に地味に生きてみたい」
 テレーゼ「普通の中にココロの安定・・・何よりも得難いモノがある」
 テレーゼ「そう、私は気づいた」

●ナナミ「ミナセ君が例の病(ヘタレ病)に冒されている事に
     気づくのに、それほど時間はかからなかった」
 ナナミ「ミナセ君と関わるにあたって、此処がスタート・ラインなんだ」
 ナナミ「ちーちゃんも通った道じゃないか」
 ナナミ「でも、結末は違うよ・・・?」
 机に置いた白い紙に殴り書き。
 「我っ手無(ガッデム)!我っ手無(ガッデム)!我っ手無(ガッデム)!」
 ナナミ「・・・〜〜〜!!・・・〜〜〜!!」
 オナニーしているナナミの部屋のドアの描写。
 ナナミ「据え・・・膳・・・状態・・・いやはや・・・」
 ナナミ「まだまだ私にも・・・進化の余地はあるようだ・・・」


十三話でこれだけ入るかな。
無理だな。最終話は一八話とかかな・・・。
十七話・・・?

ナナミ「シホちゃん・・・」
ナナミ「現実って・・・イイね・・・」
シホ「うん」
シホ「君がそう思うのと同じに・・・私も」
シホ「中二病ってイイなって・・・思うよ」



「イエスタデイをうたってEX」を買ってきた。
姐さんの人肌を感じる。素晴らしい書物である。
昨日も何もしてない・・・。
学校には行ったけどな・・・。
言ったけど栄養ドリンクが悪かったな・・・。

きゃあああああああああああああ!!!
きゃあああああああああああああ!!!
これがサイレン???!!!すごぉい!!!

はぁはぁ・・・。
言えねえ・・・。これだけしか言えねえ・・・。

描く事無いのって寂しいな・・・。
今、図書館に居ます。
少しは働こうと思います。余裕っち。

終わろう。
今日は働くんだ。それでOKだ。
働き蟻に僕はなりたい。
テレーゼはカモメになりたい。

じゃ。


広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。