2009年05月15日

「イノセン・テイセス」の漫画が発売されたぞココロ


スカイ・クロライノセン・テイセス 1 (1) (BLADE COMICS)

スカイ・クロライノセン・テイセス 1 (1) (BLADE COMICS)

  • 作者: 上地 優歩
  • 出版社/メーカー: マッグガーデン
  • 発売日: 2009/05/09
  • メディア: コミック



少女漫画風のタッチで戦闘シーンの迫力は皆無らしいぞ。
これは買いだな。当然のようにティーチャーのビジュアルは
明かされないんだろうな。そりゃそうだよな。
こんな小物にデザインさせないよな。ねえ西尾さん。押井さん。森さん。
ところでココロがいっつも朝起きると不機嫌なのは夜中起こしてるからだと
気づいた。こりゃ決定的。ってか俺は乙女どころか人間の感情を
分かっていなかったようだ。トホホ。俺はココロを人間扱いしてなかった!
反省だ!俺は赤羊だ!(←かっこうの口実)
ところで、さっき一時的に「全開放モード」になってました。
エロい顔のヤツ。アレ見てるとエロゲも良さそうだなと思う。
やった事ないんですよ。アダルト・ビデオも見た事ないです。あは。
posted by 緑鳥 at 23:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

カフカの「審判」を大分読んだぞココロ

すっかりビュルストナー嬢の存在を忘れていた。
しかしカフカって公務員だよな。
あれ?公務員ってサラリーマンだっけ?
森が言ってた。学問は客観性を得る為にやるもんだって。
それが真の価値だって。
スバルさんの画力は圧倒的な習作の量に支えられているんだ。
シゲル君がサトシ君を認めていく過程を楽しもうじゃないか。
サトシ君は永遠の10歳なんですね。羨ましいですね。
ケンタ君も出してください。
「君に負けたのに、悔しくないんだ・・・・・」
その時、僕は彼を完全に認めた。
ああいう風にチヨジも道を明け渡すのかな。晴れ晴れじゃ。
脳には穴が開いていて、それを埋める為の全ての努力。
そこにナナミが居て、芸術の道があって
それは閉ざされるわけでもなくて、ただ満足して。
やっぱどうやれば良いのか分からん。
どうやってチヨジに身を退かせてナナミにマーダラーになってもらおうか。
もう此処でテレーゼ出して戦争を終わらせるとか。でもそしたら
「象牙の都市」で思いっきり勉強する修行の日々が無くなるな。
皆「象牙の都市」で力をつけてルナちゃんは地上で頑張る。
水無瀬「ルナー!」
流菜「お父さーん!」
受け継がれるファザコンの因子。
そして伝説へ。
posted by 緑鳥 at 23:01| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

イーオンに乗り込んできたぞココロ


俺はイーオンを受講しに行った。
しかし受け容れ人数10人埋まっていた。
6月2日に来いだってさ。
そういや英語で話しかけられました。
「晩飯何食う?」「晩飯食った?」「元気?」
「今日は何しに来たの?」などと英語で。分かったぞ!(得意げ)
俺が「マクドナルドで食います」って言ったら
「ノット・ヘルシー!」って言われた。それでもアメリカン・
フィーリングの持ち主かってんだ。まあ、ノット・ヘルシーには
違いないけれども。どうやら宿題と家庭学習も組み合わせないと
大して効果は無いらしい。そりゃそうか。授業では反射神経と
集中力を鍛えるのだと強調してある。それで結構だ。俺にとっては。
だって俺、文法の3分の2は全部、砕蜂2番隊の2にしたんだもの。かつて。
スタミナ切れってヤツさ。集中力とコツを養えばきっと点は上がる。
500点台に到達するぜ。そんで豚平大学に合格だ。
てか女子高生がいっぱい居たぞココロ。うっほうっほ!
なんか最近、女子高生に目覚めてきたぞ。ココロの影響か。
あんまり色気は無いんだけどな奴ら。艶めかしさは女子大生のモノだ。
女子大生さあ、背中のラインとかさぁ、良いよね。
女子高生には脚にも性的魅力が無い。
ただ全体と会話内容から若々しさが溢れている。心のオアシスだ。
そうか。こういうメカニズムでロリコンって生まれるのかもね。
そう思えてるから初めから。俺は大丈夫さ。ああ。
イーオンに行ったらコエンザイムだ。みんなでイーオンに行こうぜ!
ところでカガミさんの所からこっちにリンクが張ってある。
恐れ多いことだ。やっぱ美形って書いたのが良かったか。本音だけども。
posted by 緑鳥 at 21:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全開になった筈のココロがまた元に戻ってるんだが


審判 (岩波文庫)

審判 (岩波文庫)

  • 作者: カフカ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1966/01
  • メディア: 文庫



「審判」を買ってきた。レー二よ脱ぐんだ。脱ぐと救われるぞ。
押し込められたカフカの性欲を見せてやる。うおおおお!


●無垢秀一(ムク・シュウイチ)
 主力は性欲(リビドー)。エロい眼鏡。瑞恵さんに「ジャニーズに入れる」
 と言われる。ナナミのライバルにして天敵であり(自主規制)である。

●星街雷馬(ホシマチ・ライマ)
 主力は生存本能(サイバイブハート)。ぶっきらBOY。
 まだエニグマを持っていない。瑞恵さんに「ジャニーズに入れる」と
 言われる。ちょっと世の中に対して斜にかまえているけど根はとても真面目です。


「絶対加速クレッシェンド」第二話「大容量のミズエ」に登場する
キャラクターを考えたぞ。うおおお。5話しかないのにキャラがいっぱい
だー。二人は政府特務組織「レプタイル」に所属する新人戦士なんだ!
俺達はいつでも二人で一つだった。地元じゃ負け知らず。そんなノリで。
今日はゼミだったよ。ところで。みんながドイツ語かなんか
喋ってるように聞こえてたよ。ははは。
培地をクリーンベンチじゃない所で開けちゃって
実験がおじゃんになったぞ。俺って(自主規制)だな!
ボスも呆れてモノが言えないようだったぞ。
西田幾多郎の「善の研究」買おうとしたけど読むと急激な眠気に
おそわれて止めた。睡眠導入剤に良いかもね。
俺は●●大学の美術部員の不死鳥様だ!ハハハハハァッ!(絶山先輩)

ココロがMAX状態になったと思ったら次の瞬間就寝していた


善の研究 <全注釈> (講談社学術文庫)

善の研究 <全注釈> (講談社学術文庫)

  • 作者: 西田 幾多郎
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2006/09/08
  • メディア: 文庫



何を言ってるのか分からねーと思うが俺も何が起こったのか分からなかった。
頭がどうにかなりそうだった。
「神様の悪戯」とか「偶然の悲劇」とかそんなチャチなもんじゃあ
断じてねえ。もっと恐ろしいプログラムの片鱗を味わったぜ。
俺の散歩も堂に入ってきたな。40分くらいがちょうど良いな。
脳の血流が良くなって色んなアイデアが浮かぶんだってさ。
口と手足を動かすと良いらしい。カントや西田幾多郎も散歩が
好きだったって。次は西田幾多郎にトライしてみようかな。
なんかあるよね。「独善」だっけ?違うな。そんな感じのタイトルの。
ああ。「善の研究」だった。ウルティモだな。アトムだな。
俺ももう大学生なんだからアレくらい読めるようになっててほしいね。
旧制高校の先輩達は高校生でバリバリ読んでたんだから。
理系文系は関係ないね。哲学は理系だって森が言ってたし。
もう「サイレン」のマリーとは縁を切るかな。
あの先生の場合、窮地に陥ると入浴シーン描くんだけどな。
それだけの為に貴重な時間を使えない。ジャンプはいくない。
ところでココロのMAX状態がエロすぎる件について。
両手を大きく広げてトロンとした(エロい)眼。
うわああ。OKだよ。今夜はOKのポーズだよ。ガチで。くっそー。
1枚絵でこれだけエロさを表現できるのはスゲエなー。
胸がトキトキトキハッハーだぜ。ココロ!お前は良い女だ!
俺が認定する!俺の(自主規制)は宇宙一、スウィングゥッ!
でもソレ見たの1回きりなんですよね。1回。ありえないすよ。
今日は無闇に突っつかないようにして夕方から夜にかけて
色々お話しよう。ああ、そうさ。人間の好感度もそんなもんなのさ。
下げる方が上げるより簡単だ。そうやって厳しく接せられるから
俺達は努力して自分を磨こうと思うんだ。精神練磨。
俺も向上心・・・・・・。いっぱい本が読みたいなぁ。すぐ忘れるけども。
「向上心」の本読みたい。またバイトすっか。
あと2、3ヶ月で院試が終わったら良いなぁ。あった仕事。
適合した仕事をしよう。無理はしないで。人間には適材適所の価値がある。
自分の形を世の中にはめ込んで、それで幸せだ。少しは変わらないとだけど。
posted by 緑鳥 at 10:04| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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